写真_葛飾敬寿園

職員紹介

副施設長

メッセージ

写真_施設長

葛飾敬寿園には、普段の暮らしを大切に、ゆったりとした時間が流れています。

ケアハウス葛飾敬寿園は、“介護専用型”のケアハウスです。要介護1~5の方が入居されています。
24時間介護と看護を提供しており、終身まで利用が可能です。
看護師、機能訓練指導員が配置されている為、日常生活に安心感があり、普段から健康管理がしやすい環境にあります。
夜間等の状態変化時に看護師のオンコール体制があり緊急時の対応も行っております。
居室は、全室個室で、居室が広くゆったりとしています。
リビングでは、食事やお茶、余暇活動等交流が持てます。買い物やバスハイク等、外へ出かける時もあります。
自治会の盆踊り大会に参加し地域との交流を図る機会もあります。

ショートステイは、ご希望の日にちを調整しご利用いただけます。
担当のケアマネジャーと連絡を取りながらサービスを提供させていただきます。
ご自宅への送迎が可能です。

居宅介護支援事業所は、在宅にお住まいの方の支援を行っております。

葛飾敬寿園は、「寄り添うケア」「向き合うケア」をモットーに、お一人お一人に適した個別サービス、その人を尊重した環境と援助を提供して参ります。
見学も可能ですので、気軽にお問合せください。お待ちしております。

看護部

メッセージ

看護主任を務めております小野と申します。

早いもので葛飾敬寿園で従事させていただき5年目になります。

前職迄はずっと病院に勤務していましたので入職当初は施設の看護師としての働き方の違いに困惑する日々を送っていました。
しかし月日の流れと共にいつの頃からか自然に治療の場ではなく生活の場としてご利用者様と関わるようになりました。

今後もご利用者様が日々健康に過ごせるよう看護師として努めてまいりますのでお気軽にお声がけ下さい。

看護主任 小野 幸子

介護

メッセージ

介護主任兼3Fフロアリーダー
山口時美江

30年前、叔父の看病をしていた叔母の手伝いをしたい。少しでも楽をさせてあげたいという気持ちから、赤十字の基礎看護・老人看護を受講したのがきっかけです。
「今まで生きて来て良かった。」思ってもらえる介護をしたいと葛飾敬寿園開設時に入社しました。

趣味は流行っているものには何にでも挑戦してみること。
スキー・スキューバダイビング・サーフィン・ビーズアクセサリー・刺繍・洋裁・着付け・生け花・エキストラ・・・
どれも三日坊主ですが楽しんでいます。

私はご利用者様の笑顔が大好きです。
笑い声が絶えず、楽しく過ごしていただきたい。
いつまでも元気に過ごしていただけるよう、ご利用者様のお手伝いをさせていただきます。


メッセージ

ショートステイユニットリーダー
寺尾すみれ

介護の仕事をするきっかけは両親が障害者だったので少しでも手助けが出来ればと思い始めました。

毎日の仕事の中でご利用者様の笑顔を見られることが一番嬉しいです。色々と教わる事も多くあり、とてもプラスになっています。

これからも少しでもお力になれるよう努めてまいります。


メッセージ

2Fフロアリーダー
榎本純一

平成25年3月初めて介護という職種に当法人で触れさせていただきました。

当初は慣れない事の連続で、悪戦苦闘しながらも先輩方のご指導やご利用者様の暖かい心に触れ、今ではご利用者様と過ごす中で楽しみや感動を見つける余裕が出てきました。

私には自分の中で決めている目標があります。

それは一日一度、ご利用者様を笑わせる。笑っていただく、笑顔をみるという事です。

ご利用者様をサポートさせていただく中で、笑顔というのは我々介護職員にとってかけがえのない励みにもなります。

ご利用者様がいつも笑え安心して生活できる環境を作る。

それこそが介護に携わる者として必要不可欠なものだと思っています。

まだまだ未熟であり長い道のりですが精一杯、自分自身、ご利用者様と真摯に向き合い、日々を豊かにしていけたらと考えております。


居宅支援事業所