写真_埼玉さくらんぼ館

職員紹介

事務室

メッセージ

事務長 齋藤賢一

 埼玉さくらんぼⅠ・Ⅱ番館事務長の齋藤です。

 早いものでさくらんぼ館に来て2年目になります。

 当施設Ⅱ番館の裏手にはフラワーロードという桜の名所があります。先日ご利用者様と一緒に花見に行って参りました。皆様最高の笑顔で楽しんでいました。

これからもご利用者の皆様に「埼玉さくらんぼ館に来てよかった。」と言っていただけるよう施設運営するとともに、職員が働きやすい環境を作れるよう頑張ってまいりますので宜しくお願い致します。


メッセージ

業務課長 兼 看護主査
 兼 機能訓練指導員
 大庭 英佑

 業務課長兼看護主査の大庭と申します。

埼玉にお世話になってから早いもので5年以上がたちます。日々、いろいろな利用者様とお話しさせていただくことで、多くのことを学ばせていただいています。

 看護に限らず、いろいろな面でご利用者様と関わっていくことを心掛けて、これからも一生懸命努めていきます。

 これからも引き続き宜しくお願い致します。


メッセージ

小池利江040

事務主査 小池利江

 埼玉さくらんぼ館開設時より勤務させて頂いています事務の小池です。

 ご利用者様・ご家族様・そして職員のみんなが笑顔で毎日を過ごせるように、気付き・気配りを大切にしていきたいと思います。

 宜しくお願いします。

生活相談員

メッセージ

Ⅱ番館 主任生活相談員 兼
介護支援専門員 須貝 薫

 もう埼玉に転勤となり早いもので5年目となりました。これまでたくさんの方々と出会い、関わって参りました。

 今後も皆様と共に感動や感激を共感しあいながらご利用者様を支えていけたらと思います。

 これからもご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い致します。


メッセージ

本間 俊之5Fリーダー

Ⅰ番館 生活相談員兼副主任
本間俊之

 平成30年3月に、Ⅱ番館よりⅠ番館に異動してまいりました。Ⅰ番館では、80名の利用者様がご入居されております。日々、ご本人・ご家族様が過ごしやすく、ご面会に来やすい環境を、今後も整えてまいりたいと思います。

 ご入居者様・ご家族様のご希望に沿う様、職員一同対応をして参ります。ご家族様も、ご不明な点がありましたらいつでもお話を頂ければと思います。

埼玉さくらんぼ館への、ご利用をご希望されている方がおりましたらいつでも館内のご案内をさせて頂きますので、ご連絡をお待ちしております。


メッセージ

 Ⅱ番館 短期入所生活相談員
 兼 介護職員 山口義斗

 平成30年度より短期入所生活相談員として配属になりました、山口義斗と申します。

 さくらんぼ館で勤務させていただき5年目を迎えました。今後より一層、ご利用者・ご家族の皆様、地域の方々に愛される施設になるよう、少しでもお力になれればと考えておりますので、今後とも宜しくお願い致します。

 また、日頃よりさくらんぼ館のサービスに対する多大ななるご理解とご協力を頂いております、居宅支援事業者・関係者の皆様、誠にありがとうございます。

 今後ともご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。

介護

メッセージ

Ⅰ番館 本間 介護主査

 充実したユニットケアを推し進めていくため、ご入居者様に応じたケアに一層力を注ぎます。

 生活のリズム、趣味嗜好などは、これまでお過ごしになった時間の中で作られてきたものでありお一人お一人異なります。私たち職員が、どういった場面でどのようなお手伝いをさせていただくか、入居者様ご本人はもちろん、ご家族様からもお話をお聞きしながら、皆様の「思い」に応えられるように努めていきたいと思います。

 また、今年度介護部では月ごとに『キャンペーン』を設けます。『整容の強化』『接遇の向上』『ケアプランに基づく記録の充実』等、すべての介護職員が統一の目標達成を目指すことで、職員相互で確認し合い、ケア上を図る手立てを講じてまいります。

 安心して、充実した毎日を送って頂けるよう、職員一同力を合わせていきます。


メッセージ

菅野由美3階副主任

Ⅰ番館 介護主任 菅野由美

 埼玉さくらんぼⅠ番館も、早いもので6年目を迎えることとなりました。

 私介護主任の菅野由美と申します。ユニット型の施設に求められているものは、入居前のご自宅における生活と、こちらでの生活が連動したものになるように支援していかなければならないのですが、個別に嗜好があり日常的な生活習慣があるなか、10名様の共有の生活の場でもあるのです。

 個別支援をさせて頂くうえで、ご家族様とも今まで以上に情報共有しながら、ご入居者様の毎日の暮らしが楽しく穏やかな場所になるよう、生活環境を整えてまいります。全職員が統一したケアをすることで、ご入居者様に安心した生活を送っていただけるように支援していきたいと思います。

 日中の過ごし方につきましても、個別の外出支援やユニットごとのレク活動の充実を図り、一人でも一つでも多くの笑顔が見られますよう努力してまいります。

 安心安全な心地よい環境づくりができるよう、職員一同一層の努力をしてまいりますので、宜しくお願い致します。


メッセージ

Ⅱ番館 介護主任 北島 洋祐

 平成29年度より、さくらんぼ二番館で介護主任を勤めさせて頂いております、北島洋祐と申します。

 さくらんぼ館に入職し、6年目になります。配属当初はショートステイでリーダーも務めさせていただきました。

 今までも、沢山の利用者様と出会い、お手伝いさせて頂き、沢山の笑顔と感謝のお言葉を頂きました。

 これからも利用者様に笑顔で過ごして頂けるような施設にしていきたいと思います。

 宜しくお願い致します。

 


メッセージ

Ⅰ番館 介護副主任
 古谷 介護員

 平成30年度より副主任になりました古谷です。

 生まれも育ちも埼玉県さいたま市。趣味はカメラとアウトドアです。

 介護職をはじめ今年で10年目になりました。利用者様には常日頃から余暇を充実して頂く事と、安心安全で過ごせる環境が提供できるように心掛けています。「さくらんぼ館で楽しく生活ができて良かった」と利用者様と家族様から思われるように努力していきたいと考えています。

 利用者様一人ひとりと向き合い充実した暮らしができるように支援していきますので宜しくお願いします。


メッセージ

平成30年度 新規採用職員
 Ⅰ番館 介護職員
 村田 恵美

 二年間、保育の学校で勉強し介護とは全く違うことを学んできました。

 保育でも介護でも笑顔で接することや声がけをすることは大切だと思うので、できるようにしたいです。まだ、一カ月もたっていませんが、利用者様に声をかけて頂いたり、頼ってもらえたりすることがとてもうれしいです。

 利用者様に「ありがとう」と言って頂くばかりではなく、私も学ばせていただいているので、感謝の気持ちを忘れないように心がけたいです。

 わからないことはしっかり聞き、先輩の職員の方の介護の仕方を自分のものにできるよう頑張ります。

 一日一日を大切にして、利用者様との信頼関係を気付けるようになりたいです。

管理栄養士

メッセージ

神宮管理栄養士

管理栄養士 神宮恵美

 食事は栄養バランスを考えながら、四季の移り変わりを感じられる家庭的なお食事を提供できる様心掛けております。

 特養施設は生活の場なので、温かい雰囲気を出すこと、家庭感覚を忘れずに提供する事と毎日食べる物なので、メリハリを持たせて楽しんで召し上がってもらえる献立を立てています。

 安全でおいしいと思われる食事、毎日の食事が楽しみと思ってもらえるような食事提供を行うため、日頃から利用者様ともコミュニケーションを図り、一人ひとり嗜好に合わせた食事提供を目指してできるだけ献立も調整し提供しています。

小規模多機能型居宅介護事業所(II番館)

メッセージ

総務課長 兼 小規模管理者
有馬 康之

 平成30年4月より総務課長兼小規模多機能管理者となりました、有馬です。

 小規模多機能は、住み慣れた地域・自宅で継続して生活ができるよう支援するサービスだと思います。

 ご利用者一人ひとりの生活に合わせた個別ケアを提供し、埼玉さくらんぼ館をご利用されている方が、安心、安全に、そして信頼していただける施設にしていきたいと思っています。

 その為にも、働いている専門職が力を発揮し、今以上に各専門職の連携が図れるよう、職場環境づくりも頑張りたいと思っています。

 宜しくお願い致します。


メッセージ

Ⅱ番館 小規模
介護支援専門員 今里 喜久子

 初めまして、今里(いまさと)といいます。

 小規模にお世話になり、早いもので1年半を過ぎようとしています。あっという間の時間で、日々新しい事があり刺激を受けながら生活しています。

 ご利用者様、ご家族様とのかかわりを持てることをうれしく思っています。又、自分の時間を作り、映画、絵手紙教室に通い趣味を楽しむことも忘れない様に生活ができればと思っています。

 これからも日々勉強し、皆様方が楽しく生活ができるように支援ができればと思いながら仕事に励んでいきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

居宅介護支援事業所(I番館)

メッセージ

居宅管理者 高橋 利至

 平成30年3月1日付けで居宅支援事業所に入職いたしました高橋です。

 これまで県内で介護福祉士、介護支援専門員として合わせて20年間、介護の業務に携わってまいりました。いろいろな方との出会いから多くの介護について学ばせていただき現在に至ります。

 これからもまたお会いするご利用者様、ご家族様から学ばせてい頂きつつ、その経験を生かした介護支援をより多くの方に行っていきたいと思っております。

 宜しくお願い致します。