認知症サポーター講習会開催

 5月18日(月)、19日(火)、21日(木)とも午後4時~5時30分の間、1階会議室にて開催され、18日33名、19日44名、21日48名の参加がありました。全体では125名の参加で、相模原敬寿園で働く全職員が参加しました。

013

  プロである介護職員と看護職員ではありますが、講習会を全職員が受けることに意味があり、認知症に関する知識を再確認いたしました。このような相模原敬寿園の取り組みを、入居を考えている方とそのご家族に“施設選択の判断基準”の一つとしていただければ幸いです。

 今後は、全員が認知症サポーターとしての自覚を持ち、ご入居者様のため、地域福祉のため貢献して参りたいと思います。