コロナ禍でも夏の彩りを

現在、コロナウイルスの感染症対策のため、毎年ご利用者様が参加をしていた外部の催し事に足を運べない状況となり、例年に比べて

”夏”を感じることが出来ない日々となっています。

その中で、少しでも”夏”を味わって頂きたいと思い

職員が施設の入り口へひまわりを植えました。

土を耕し、種をまき、日々丹精こめて水を与えた結果

とても素晴らしいひまわりが咲きました。

ご利用者の皆様に、玄関先やユニットのベランダから

ひまわりを見て頂き、今年の夏を感じて頂ければと思います。